2009年02月28日
ある業界関係者主催総合体育祭の硬式テニス部門大会2009に出場



▲ 順調に勝ち進んできましたが、準々決勝は優勝候補のSチームとの対戦です。緊張の面持ちで挨拶をしています。W合ヘッドコーチ、K原プロを中心に選抜していよいよ対決です。ここで命運が尽きてしますのか・・・?


▲ 1チームで3ペアで2勝した方が勝ち進みます。先に2勝されると№3ペアの試合はありません。K原プロ・FR田選手のペアでまずは1勝を狙います。


▲ サーブも上々のK原プロです。強力な相手にも粘られ、長い試合となりましたがまずは先勝です。


▲ 自慢のフットワークで追いついて返球です。W合ヘッドコーチペアも粘りと確実な試合運びで長期戦にもつれ込みます。しかし、最後には勝利をもぎ取り、U木主将・FJ田選手ペアを温存したまま勝利を決定しました。大金星です。



2009年02月22日
大発会2009



▲ 今年も天然入りの明るさが魅力のM若選手です。顔つきからは想像できませんが、初練習のためにナイキのピンクとブラックのテニスウェアを新調していきなり気合いが入っています。


▲ きびしい表情のO作選手。若手に簡単にレギュラーを座は譲れません。新年の練習にもかかわらず熱が入ります。


▲ 厳冬期に半ズボンのT丸プロ。寒さを感じさせないホットなプレーを見せて私たちも熱くさせてくれます。ウマイ!!。


▲ 大会前の調整中のW合ヘッドコーチとM井プロのペアです。この2人の調子ならいい結果を残せそうです。


▲ 来週の試合には期するものがあるU木主将と中心選手としてチームを引っ張っていく使命を背負っているK原プロのペアです。練習試合とは言え、W合ヘッドコーチとM井プロペアとの対戦に火花が散っています。

2009年02月18日
大納会2008
大納会2008は12月28日(日曜日)に開催されました。年末最後の「テニス納め」を楽しむ恒例の伝統行事です。 

▲ さらなる極みを目指してサーブの練習に余念がないK野コーチ。納得のできるサーブが出るまで自己チェックを繰り返します。

▲ 風邪をひいて体調を崩していましたが、復帰のFR田選手。リターンの調子と思い切りも戻ってきています。

▲ 好不調の波が少ないM井プロ。基本に忠実なフォームから当たり前のようにきちんとボレーで球をとらえています。

▲ ブログの出番が減っているとご機嫌斜めのO部プロ。不満をパワーに変えて打球は炸裂です。

▲ 1年目で中心選手になったK原プロ。慢心することなく、1月の大会に備えて入念にプレーをチェックしています。


▲ さらなる極みを目指してサーブの練習に余念がないK野コーチ。納得のできるサーブが出るまで自己チェックを繰り返します。


▲ 風邪をひいて体調を崩していましたが、復帰のFR田選手。リターンの調子と思い切りも戻ってきています。


▲ 好不調の波が少ないM井プロ。基本に忠実なフォームから当たり前のようにきちんとボレーで球をとらえています。


▲ ブログの出番が減っているとご機嫌斜めのO部プロ。不満をパワーに変えて打球は炸裂です。


▲ 1年目で中心選手になったK原プロ。慢心することなく、1月の大会に備えて入念にプレーをチェックしています。

2009年02月14日
冬の好調選手



▲ 肩の調子もいいためか、思い切りのいいプレーが連発のFJ田選手です。これは冬の大会でも期待できます。高い位置からドライブで打ち込むストロークは定評があります。


▲ ここ3ヵ月1~2回くらいしか練習を休んでいないM若選手。寒くてもテニスのレベルも人気も上昇中です。しかし、フォロースルーの左の髪をさわる仕草はかわいさを強調しているのでしょうか、プレーには関係ない気が・・・。


▲ クロスステップも軽快なE川監督。得意のショートストロークは絶妙な場所に決まり、ポイントを稼ぎます。

2009年02月08日
新規加入の女子選手



▲ 入部は秋になってからです。経歴は高校からテニス部で活躍。最近は遠ざかっていましたが、OK田選手の誘いで当クラブに入隊することになりました。美人でノリのいいのもウチのクラブ向き?


▲ ヘッドスピードの早いスイングから打ち出される弾道は女子らしからぬものがあります。ライジングからの返球で相手に攻撃の時間を与えません。


▲ サーブも得意分野です。高速トップスライスのサーブはクラブでもトップクラスです。いきなり、重要な戦力として期待されています。

2009年02月04日
残念だけどお休み



▲ 長身に似合わず細かいプレーを得意にしていたOG原選手(写真左)ですが、膝の不調のためお休みとなります。養生をして復活を待ちたいものです。


▲ 家庭の事情のため休部するOK田選手。女子部のエース格だったので大会出場では痛いですが、心配させないためにも現有の戦力を伸ばして対応していきます。


▲ 野性的な身体能力と意外性のあるプレーで実績のあるTJ選手。他県の大学医学部に講師として招かれることになり、参加が難しくなりました。遠くでもないのでいつか帰ってくる日を待ちたいものです。
